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8月5日(土) 18:00~ 映像上映:コンポーシヴ・プラクティス/やめられない習慣

akta talkshow
【コンポーシヴ・プラクティス/やめられない習慣】

◯ 映像を通しHIV/AIDSの影響を共有するアメリカの9組を紹介する作品、日本語字幕付きで上映 ◯

 

ニューヨークを拠点に80年代よりアートを通しHIV/AIDS予防の啓発や陽性者の支援・作品保存などをする団体Visual AIDS。彼らが昨年全米で上映した60分の映像作品にはHIV/AIDSとともに生きる、または生きたアーティストやアクティビストの姿が鮮明に捉えられています。彼らはどのように、どのくらいHIV/AIDSの影響を受けたのか。VHS、ビデオダイアリーやYouTubeなど… 時代と素材を超え、3人のキュレーターが選んだ記録や映像表現から、それぞれの経験や願いを知ることができます。
上映後には解説&来場者の皆さんと感想などを共有する時間を設けたいと思います。
ぜひ気軽にお越しください!

 

日時:2017年8月5日(土)6PM
場所:コミュニティセンターakta (東京都新宿区新宿2-15-13 第二中江ビル301)

共催:NPO法人akta ( http://akta.jp/ ) x Normal Screen ( http://normalscreen.org/ )
入場:無料
協力:東京都福祉保健局, コミュニティセンターakta, Visual AIDS ( http://visualaids.org/ )

 

□  □  □ 展示 □  □  □

同会場では『コンポーシヴ・プラクティス/やめられない習慣』本編が鑑賞できる展示も行います。また、ニューヨークで本作品と合わせて行われた展覧会『EVERYDAY』で展示されたアート作品の写真も紹介します。

 

期間:2017年7月20日〜8月7日
・開館時間: 16:00-22:00
・定休日: 火曜・水曜
・無料

 

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映像参加アーティスト&アクティビスト:ワニタ・モハメッド/ジャスティン B・テリースミス/レイ・ナヴァロ/ネルソン・サリバン/マーク S・キング/ルナ・ルイス・オーティス/南部 エイズ リビング キルト/ジェームズ・ウェンズィ/キャロル・リーaka スカーロット・ハーロット

キュレーター:ジーン・カルロムスト(ドキュメンタリー映画監督)/アレクサンドラ・ユハス(アクティビスト、メディア論博士)/ヒュー・ライアン(歴史家、ライター、キュレーター)

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より詳しい情報はこちらノーマルスクリーンのウェブサイトをごらんください: http://normalscreen.org/
Twitter / Instagram : @normalscreen

 

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Normal Screen & akta present Visual AIDS Day With(out) Art 2016 : Compulsive Practice | Curators: Jean Carlomusto, Alexandra Juhasz and Hugh Ryan | Video makers and artists: Juanita
Mohammed, Ray Navarro, Nelson Sullivan, the Southern AIDS Living Quilt, James Wentzy, Carol Leigh aka Scarlot Harlot, Luna Luis Ortiz, Mark S. King and Justin B. Terry-Smith

 

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