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DELIVERY BOYS

DELIVERY DIARYアーカイブ

2015
11/27

written by
くまさん
(初参加)

正直最初は
“どんな人達が参加してるんだろう?”
“仲良くできるかな?”
“ちゃんと配れるかな?”
“凄く難しい事だったらどうしよう”
等と正直少なからず不安な気持ちはありました。

しかしいざ皆さんと顔を合わせて活動をしてみると、そんな不安はすぐに無くなりました。
皆さん暖かく迎え入れてくれるし、やり方の丁寧にやさしく教えてくれるし、お店への道中も楽しく会話してくれてすぐに友達になれました。

配り終わって戻ってきてからも、皆で話す時間があったりときっとaktaさんの方で賛同してくれているお店だけではなく、参加して居るボランティアスタッフに対しても、参加した人同士が仲良くなりやすいようにと細かいところまで気を使ってくれているんだろうなと感じました。

お店などに補充に回っているとお店の方から「いつもご苦労さん」や「またよろしく」などと労いの声を掛けてもらったり、「補充しに来るって事は今日は金曜日だったんだ」など声を掛けてもらったり、また直にコンドームが減っている所を見ると色々な形で様々な人達にこの活動を皆にしって貰っていて、地域にも馴染んでいるだと感じました。

つまりそれだけ”セーファーセックス”に対して少なからず意識している人達が居てそしてこれからも、例え少しずつだとしても広がっていくんだな思いました。

2015
10/23

written by
よっぴー

今日の担当は、ほぼ半年ぶりにデリバリーに戻って参りました、よっぴです(^.^)

今日は通常のコンドーム配りの他に、今冬発行予定の「ヤローページ」への掲載情報を収集するため、バーのママにお知らせを配ったのです!

前回掲載済みのお店、今回初めてお声をおかけするお店、100店舗超に手分けして伺って来ましたが、、、

どのお店のママも、

「ヤローページって知ってますか?」の問いに

「ヤダァ当たり前じゃな~い!(金曜21時既にだみ声)」と、嬉々としてお答え下さり、説明がとてもスムーズでした。

それも初めてのお店でさえ、ご存知の方ばかりで「ヤローページ」の知名度に驚きました。

というのもぼくは「ヤローページ」初版の発刊の際に携わったことがありまして。。

その時はどのママさんも興味を示してくれるものの、なにそれと訝しげにされていたのを覚えています。

それが今数年の活動の中で知名度も上がり、発行を心待ちにして下さるお店やお客さんを見て、今日は楽しくゴム配りが出来たな!と思いました!

しばらく活動に参加できていませんでしたが、毎週金曜にゴムを配るという活動を通して二丁目の方達とコミュニケーションが取れてるんだなと、強く感じた金曜なのでした。

2015
10/2

written by
MW
(初参加)

今回初めて参加させて頂きました。

明るく個性豊かなメンバーに囲まれながらの活動は純粋に楽しく、また、本活動の社会的意義を確かに実感することも出来ました。

僕を含め、多くの人達は自身の性の健康やセクシュアリティについて、少なからず悩みを抱えていると思います。

そんな性の悩みをもっとオープンに話し合える社会を作るにあたって、本活動が果たす役割はとても大きいと感じました。

新宿2丁目は、「こう生きなければいけない」という不文律に必要以上に縛られることなく、自分に素直になれる貴重な場所だと思います。

そんな魅力的な場所で、みなさんも是非一緒に性の健康について考えていきましょう!

2015
10/2

written by
おすぎ
(初参加)

今回はとても良い体験をしました。
最初はどうなることやらと不安でしたが、皆が明るく対応してくれたので、少しは役に立てたかなと思いました。
このような取り組みがもっと大勢の人たちに知ってもらえるようになれば「感染」を防げる事が出来ると思います。
私も自分なりに学べたらと感じました。
ありがとうございました。

2015
10/2

written by
ボン
(初参加)

10月2日にDelivery boysのボランティアに初参加

させて頂きました。

感想は、すごくすごく楽しかった!、これに尽きます。

ユニフォームのつなぎ、太っているでも着れるサイズが

あって安心しました。

労いや応援などやさしい言葉をかけてくれたお店の

ママさんやスタッフさんのみなさん。

ボランティアスタッフのみなさんやaktaのスタッフのみなさんと

楽しく交流できました。

ありがとうございました。

これからも継続的にDelivery boysなどaktaさんの活動に

参加させて頂きたいと思いました。

よろしくお願いします!!

2015
9/4

written by
サダ

1年ぶりに感想担当になりました笑

この2年間でデリヘルメンバーの入れ替わりが少しずつあり、今では平均年齢が前よりも若干上がったなーと変化を感じつつ、若手も頑張らなければと刺激を受けながら活動する週末です。

夏の夜に、ツナギが変色してしまうほどの汗をかきながら店舗を歩き回るのは大変ですが、それでも新しい出会いや衝撃的な出来事にワクワクし、冷たいお茶を飲みながら親父ギャグを飛ばすメンバーを見て、穏やかなミーティングに癒されています。

最近の活動で、「デリヘルて何?」とお客さんに聞かれることがあるため、それを丁寧に説明して活動を知ってもらうこともメンバーとして必要なことだなと思っています。なのでこれからもデリヘルの活動を通して、課題の人見知りを克服しつつ、メンバーさんに癒されながら頑張っていきたいと思います。

2015
8/7

written by
タカヤ
(初参加)

皆さんはじめまして。今回初参加のタカヤです。よろしくお願いします!

僕が今回Delivery-Boysに参加させてもらうことになったきっかけは、akta主催の【Living Togetherのど自慢】に出場させてもらったことでした。(出場の経緯は省略しますね) すごく緊張したし、正直とっても不安だったけれど、出場してみたら、なんか自分らしく自分を表現するのって、こんなにも気持ちいいことなんだって思ったんです♪ありのままの自分を認めるっていうか。それからすっかりaktaのファンになり、Delivery-Boysに参加させてもらうことになりました☆

これからの活動を通して、HIVのことやセイファーセックスのことについて、もっと気軽に話せるような街になっていったらいいなって思ってます♪それから、自分自身がこの活動でいっぱい色々な人やお店と出会って、自分らしく楽しんでいきたいって思ってます♪

これからよろしくお願いします!

2015
7/31

written by
セキ

以前に東京に遊びに来たとき、ときどきデリバリーボーイズを参加したことがあります。今年4月から東京の会社に転職したきっかけで、金曜日が出勤のない限りに参加します。

二丁目についてまだ詳しくないですが、この活動で経由して、どんな店があるにわかったり、aktaが伝いたいことを伝えようにしたりすると思います。

また今度よろしくお願いいたします。

2015
6/26

written by
芳子
(初参加)

ここで活動している友人の紹介で今回参加させていただきました。

 

HIV関連に限らず、ボランティアに個人としての参加は、以前したことがありません。興味はあったのですが、いそがしい、自分とは違う「いい人」たちばかりなのではないかと、あまり乗り気ではありませんでした。しかし、実際行ってみて思ったことは、ボランティアをされている人たちは「いい人」には違いないのでしょうが、とても気さくで、話やすい方たちばかりだったということです。イメージしていたのとは違って、大学のサークルみたいだな思いました。

 

HIV関連の物事に熱心であればなおさらですが、なくても、ボランティア自体に漠然と興味がある。そんな人にとって、ボランティアを始めるにあったって理想的な環境でしょう。事実、活動後、他にも自分が身の回りでできることがあるのではないかと、考えさせられました。

 

ありがとうございました。

2015
6/26

written by
ヨシ
(初参加)

お店によって配布物が違ったり、対応に気をつけなければいけないことがあったりと

なかなか大変な活動なんだなーと感じました。

ただ、参加している人が目的意識を持っており、とても生き生きと活動をされていて

そういった中に自分も入り活動できたことでやりがいも感じましたし、なにより楽しかったです。

また、時間が合えば参加したいと思います。宜しくお願いいたします。

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