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DELIVERY BOYS

DELIVERY BOYSの3つのポイント

DELIVERY DIARY

2024
5/24

written by
KENTA
(初参加)

様々なお店を回らせて戴きましたが、毎週皆様が活動されているおかげか、お店の方も充分に認知されている印象を受けました。
 また、実際に参加してこの事業を毎週実施していることは相応に大変な活動であることも認識しました。
 一部の店舗では、お客さんが黄色いシャツを着た我々がどういった人なのかをお店の人に尋ねていました。そこから性病の検査についての話に繋がっていて、この活動の意義と同様のことが起きており良かったと思いました。

2024
5/24

written by
ちひろ

初めてのお店に入るのは、ドキドキとワクワクがいっぱいでした!扉を開けると、それぞれのお店の個性があふれていて、「頑張ってるね〜」「また、よろしくね〜」と声をかけてもらって嬉しかったです。

資材や情報をただ送付するのではなく、1つ1つのお店に手渡しで、人が人に伝えていくことの大切さを実感しました。

これまでのデリバリーボーイズの活動の積み重ねが今に繋がっていて、お店の人に周知され、お客さんにも広がっていて。積み重ねていく大切さ続けるすごさを感じました。

メンバーの皆さん、暖かく迎えてもらって、心強かったです!

ぜひ、またよろしくお願いします!

2024
5/24

written by
ちーちゃん
(初参加)

色々なお店に伺って検査の啓発やコンドームの補充を行いましたが、お店の方がお客さんに説明してくださり、話題が弾むことも多くありました。

 デリバリーボーイズがアウトリーチして、お店の方とコミュニケーションを取りながら啓発することで、普段はしにくい性に関する話題のきっかけ作りになること。

また、その地道な活動と活躍が地域に求められ、根ざしていることが伝わってきて、感動しました。

2024
5/10

written by
あかり
(初参加)

私は今年でひきこもり6年生な上、アルバイト含め一度も働いた事が無く、お仕事が出来るだけの社交性やテキパキとした行動力を身に付けたいと思い、その一歩として今回参加させていただいた次第です。

 デリバリーの最中は、たとえ同じビルの中でも、各お店ごとに扉を開けると色合いから匂いから全くの別世界がそれぞれ広がっていて、「どこでもドア」を手に入れたような気分でした。
 また短い間に記憶がおぼろげになるほどたくさんのお店を回り、まるで街ぐるみの目まぐるしい変面ショーを観ているかのようにも感じられ。
 そして私はかなり人間不信なところがあるのですが、初耳だった「コンドームを配る・置く」事そのもののルーツなど、人の思いやりの証をいくつも目の当たりにした気がしました。
 帰りの時間についても親身にお気遣いいただき、ありがとうございました。 終わりには、着たのも初めてなツナギの服の畳み方に迷う瞬間すらなんだか楽しく思えていました。
 遠方なのでデリバリー参加自体は都合が合いにくいのですが、また何かの折にaktaにお邪魔したいと思っています。
 お世話になりました。

ボランティアに応募する

デリバリーボーイズは毎週金曜日20時〜22時くらいに、おそろいのツナギとキャップを着て、二丁目のバーやクラブにコンドームやさまざまなパンフレットを配布しています。メールで事前申込をして、当日19時半から簡単なオリエンテーションを受ければOK!
チームに分かれて先輩と一緒に活動するので安心です。継続的に参加できる方は大歓迎!1回からでも参加できます。あなたもレッツ、デリバリー!

申し込みの前に、ガイドラインをご一読下さい。

03-3226-8998


    希望日

    デリバリーボーイズを知ったきっかけ








    デリヘルくん

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    CONDOM GALLERY

    配布したコンドームの数は2014年の時点で964,360個!

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