メニュー

DELIVERY BOYS

DELIVERY DIARYアーカイブ

2024
5/27

written by
KENTA
(初参加)

様々なお店を回らせて戴きましたが、毎週皆様が活動されているおかげか、お店の方も充分に認知されている印象を受けました。
 また、実際に参加してこの事業を毎週実施していることは相応に大変な活動であることも認識しました。
 一部の店舗では、お客さんが黄色いシャツを着た我々がどういった人なのかをお店の人に尋ねていました。そこから性病の検査についての話に繋がっていて、この活動の意義と同様のことが起きており良かったと思いました。

2024
5/27

written by
ちひろ

初めてのお店に入るのは、ドキドキとワクワクがいっぱいでした!扉を開けると、それぞれのお店の個性があふれていて、「頑張ってるね〜」「また、よろしくね〜」と声をかけてもらって嬉しかったです。

資材や情報をただ送付するのではなく、1つ1つのお店に手渡しで、人が人に伝えていくことの大切さを実感しました。

これまでのデリバリーボーイズの活動の積み重ねが今に繋がっていて、お店の人に周知され、お客さんにも広がっていて。積み重ねていく大切さ続けるすごさを感じました。

メンバーの皆さん、暖かく迎えてもらって、心強かったです!

ぜひ、またよろしくお願いします!

2024
5/23

written by
ぴょん工房
(初参加)
今回初めてのデリバリー参加となり、当日までは結構緊張してました。どんなお店を回るのか、どんなママさんたちがいるのか、全く知らない世界だったのでワクワクと怖さが半分くらいのままaktaに向かいました。
まずは説明があって、その中でこのデリバリー活動が元々はママさんたちがHIVの流行を阻止するために自発的に始めたものだと知りました。ゲイの間で問題になっていたことを自発的に解決に取り組むなんて凄いことだと感じたのと同時に、この取り組みの意味を改めて考えさせられました。
配り始めると、僕が初参加ということもあり常に2人以上でお店を回りました。毎週お邪魔していることもあってか、ママさんたちは笑顔で迎えてくれました。接客中のお店もあったので、そういった時はアイコンタクトで「ゴム補充しますね」みたいにして入っていくと迷惑もかからないようでした。
たまに差し入れをもらったりして、この活動がどれほど街に馴染んでいるかを肌で感じました。
楽しかったのは、いろんなお店を見れたことです。何百というBARがある中でどれひとつ同じようなお店がなく、自分に合うゲイBARも活動の中で見つかっちゃいそうな気がしました。
各お店に入るまでは緊張しますが、終わってみるとまた会いたくなるママさんばかりでした。SNSやネットでのやりとりが多い現代の中で、新宿2丁目は人情が溢れる暖かな街でもあるんだな、と再認識しました。

2024
5/10

written by
あかり
(初参加)

私は今年でひきこもり6年生な上、アルバイト含め一度も働いた事が無く、お仕事が出来るだけの社交性やテキパキとした行動力を身に付けたいと思い、その一歩として今回参加させていただいた次第です。

 デリバリーの最中は、たとえ同じビルの中でも、各お店ごとに扉を開けると色合いから匂いから全くの別世界がそれぞれ広がっていて、「どこでもドア」を手に入れたような気分でした。
 また短い間に記憶がおぼろげになるほどたくさんのお店を回り、まるで街ぐるみの目まぐるしい変面ショーを観ているかのようにも感じられ。
 そして私はかなり人間不信なところがあるのですが、初耳だった「コンドームを配る・置く」事そのもののルーツなど、人の思いやりの証をいくつも目の当たりにした気がしました。
 帰りの時間についても親身にお気遣いいただき、ありがとうございました。 終わりには、着たのも初めてなツナギの服の畳み方に迷う瞬間すらなんだか楽しく思えていました。
 遠方なのでデリバリー参加自体は都合が合いにくいのですが、また何かの折にaktaにお邪魔したいと思っています。
 お世話になりました。

2024
4/26

written by
しんや
(初参加)
今回初めてデリバリーボーイズとして参加させていただきました。
普段行くお店に置いてあるコンドームがどう言った理由で置いてあるのかをそこまで深く考えた事がなかったので、性病予防はもちろん性のコミュニケーションのきっかけになることも知れてとても勉強になりました。
今回の参加をきっかけに友人や行きつけのお店の店子さん達にaktaさんが改めてどうゆう役割でお仕事をしているのかを今度話してみようと思います。
初参加でちゃんと出来るか最初は心配でしたが、最終的にとても楽しみながら回ることが出来ました。デリバリーボーイズに参加出来てよかったです!

2024
4/26

written by
ちゃんまお
ナイトイベントの協賛という異例な形ではありましたが、今回DELIVERY BOYSとして参加させていただきました。
初めてお邪魔するお店ばかりで緊張しましたが、ベテランのチームメンバーのサポートと明るく迎えていただいた方々のおかげで終始楽しく活動できました。
コンドーム配布の事前説明の中で、病気の予防のほかに「性についての会話を生み出すきっかけ」の目的もあるというお話が印象に残っています。
新宿二丁目という街が今でも賑わい愛され続けているのは、このような熱い思いと活動を続けている方々の力によるものだと感じました。
今後は″ DELIVERY BOYS経験者″として、この素晴らしい取り組みの魅力を周囲に発信するお手伝いができたらと思います。
ありがとうございました!

2024
4/26

written by
しま乳
(初参加)
初めてデリバリーボーイズの活動に参加し、ずっと以前から二丁目のいろんな場所に設置されていたコンドームがこういう流れで常に補充されているということが分かり、大変興味深い体験ができました。
また、二丁目は世界有数のゲイタウンということは知っていても、数多くのお店を訪れるということもなかなか出来ませんので、今回の活動で、狭い区域のなかにいろんなお店があり、様々なコンセプトがあり、そこに集まるお客さんがいることを改めて実感しました。
ただコンドームを補充するだけでなく、店舗の方とコミュニケーションをとりながら行い、その活動内容を共有しフィードバックをするaktaの取り組みが知ることができて良かったです。

2024
4/12

written by
ちよ
(初参加)
デリバリーボーイズに参加して感じたことは、25年前に遊んでいた2丁目のアンダーグラウンドな雰囲気から観光地化されていて、良い意味で開かれてきたと感じたことです。逆にアンダーグラウンド的な匂いが好きだった私としては残念でもありますけれど。
もう一つは、毎週地道にコンドーム配りをやっていくことで、この街の地域の組合的なところを担っているとも難じました。
地道な活動で、地域に関わっていくことで、安全な2丁目を作っていって下さい。

2024
4/12

written by
だいし
(初参加)

初参加でしたが、事業の理念や作業内容をオリエンテーションで丁寧に説明してもらえた。

実際にお店に配る際も経験者数人とチームで行くので、その方々の動きや店員への対応を見ることで、すぐに作業に慣れることができた。

また、行く店ごとにコンセプトや客層が違うため、様々なシーンを知ることができ社会勉強となった。

男性同士の性行為でも双方が安心できるように、正しい知識が広がることと、コンドームを設置する店舗や募金が増えると良いなと思った。

2024
3/1

written by
あらた
(初参加)

先日はデリバリーボーイズにご参加させていただきありがとうございました!!
たくさんのお店に情報提供、コンドーム配布などの体験は初めてだったのでとても勉強になりました!
みなさんの性感染症について真剣に考え、取り組む姿や、一店舗、一店舗丁寧に訪問し説明する姿がとても素敵でカッコよかったです
また参加したいです!

DELIVERY DIARY
アーカイブ

ボランティアに応募する

メールで事前申込をして、当日19時半から簡単なオリエンテーションを受ければOK!
チームに分かれて先輩と一緒に活動するので安心です。1回から参加できます!あなたもレッツ、デリバリー!

申し込みの前に、ガイドラインをご一読下さい。

03-3226-8998


    希望日

    デリバリーボーイズを知ったきっかけ








    デリヘルくん