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デリヘルくんが聞く!突撃インタビュー!!

vol.54 NEW-S たけだ

店舗名:NEW-S 店舗住所:新宿区新宿2-12-16 セントフォービル301 店舗電話:03-3353-2239 営業時間:(コロナ禍は)19:00~24:00 定休日:無休

Q.デリバリーボーイズについてどのような印象を持たれてますか?

たけだ

結構長くやられてますよね?

デリヘルくん

約20年くらいですかね。

たけだ

20年続くってすごいですよね。最初続いても1年くらいって思ってたんですよ(笑) 皆さんの要望があるってことだと思うんですけどね。

デリヘルくん

コンドームをキッカケにお客さんと会話になることはありますか?

たけだ

そうですね、本当はそれがあった方が本当はいいでしょうけど、なかなかね。セックスを解放するっていうような意味で「性を制した人が、人生を征す」って昔のインタビューでも言ったんですけど、もう少しあっけらかんにした方がいいのかなって思う反面、秘事にしておいた方がいいのかなって両面で考えますよね。どっちがいいって話でもないしね。だって本当に信じられないんですけどね、お客さんで、カウンターの端っこにいる人に「今日どう?」って「ダメ」って断られたと思ったら、次の人に「今日どう?」って全員に誘う人がいるんです(笑)

デリヘルくん

すごいですね(笑)

たけだ

普通に僕だったら端から声掛けてる人に「今日どう?」って聞かれたら断りますよね?

デリヘルくん

そうですね(笑)

たけだ

だけど、秘めて秘めて盛り上がる人もいますからね。こればっかりはどっちがいいとは言えないですね。

Q.お店での相談等(御客さんから)はありますか?(HIV/性感染症等)

たけだ

それはね、職業柄あるでしょうね。約28年くらい(お店)やってますけど、特にこの数年増えましたよ。もちろん誰もいない時ですけどね。でもある程度人間関係が出来てるので、そういう話ができるのかなって思いますけど、ママしか話せないのかなっていうのも一つです。例えば僕が病気になったときに誰でもかれでも話せる訳ではないですからね。だから話聞いてって言ってくる人は身近な人でしょうけど。だから僕は話を聞いて、もちろん答えなんて出るはずないんですけど、昔に比べればね、深刻度は違うと思うので、HIVになっても、その人なりの感染症対策をしてセックスしてる人もいるし、必ず(自分のステータスを)カミングアウトしないとセックス出来ないっていうような心配性の方もいますし、それで悩んでずるずると出来ないじまいって人もいますよね。

デリヘルくん

ママ自身はHIVにどんなイメージを持たれてますか?

たけだ

でも変わりましたこの20年で。相談者たちから色々聞くじゃない? withコロナじゃないですけどね、withHIVって感じで。だけど無頓着ってのもアレですから、僕自身も全くエッチしない訳じゃないんですよね、やっぱりそこは頭に入れてやってますよ。

Q.お店の名前の由来を教えてください。

たけだ

これはね、色んなのがあるんですけど、一番話しやすいのはNEWSの語源でNorth、East、West、Southで、東西南北の情報をしっかり伝えるって意味じゃないですか。そういう意味合いで、あまり偏らないで、今で言うSDGsじゃないですけど、そう言うことなんじゃないかなって自分では思ってますけどね。だからNEW-Sってつけたのは、色んな人がいて、色んな情報が入ってきて、自分でそれを選んでいくみたいなね。そう言う意味合いだと思います。

デリヘルくん

お店のロゴに地図もありますもんね。

たけだ

あれは藤本郷ちゃんが描いてくれたんですよ。まだ漫画家になる前にお客さんで来てくれてたんです。

デリヘルくん

え〜、すごい!

たけだ

何年前かな、沖縄から来られた時に、あれ(地図)はオワフ島なんだってことを聞いたんですよ。

たけだ

そうだったんですか?(笑)

デリヘルくん

僕がね、いい加減に描いたラフをあんなにキレイに描いてくれたんですよ。その頃はまだね漫画家のアシスタントみたいなことをやってたんだと思うんですけど。

たけだ

すごいですね。

Q.お店のお客さんの層ってどんな感じですか?

たけだ

やっぱりね28年やってると随分変わりまして、最初の頃は20代の人が多かったんですけど、僕も当時は42歳ですからね。20代でも話はできた気はしますけどね(笑) でも、流石に僕は70代になりましたからね、だから今は40代の半ばくらいから、50だいくらいの人が多いですかね。

デリヘルくん

当時の20代くらいの人が年を重ねた感じですね。

たけだ

まぁそう言うことなんですよね、結局はね。

デリヘルくん

ママさん以外にスタッフさんはいらっしゃるんですか?

たけだ

1人ね。僕もずっと(お店を)出来る訳じゃないんでね、だからコロナになる前にやってくれる人を探してたんですね。そしたら、たまたまその人が手を上げてくれたんですけど。でもコロナになっちゃったじゃないですか。私コロナのことなんて全く思ってなかったんですけど、まぁとりあえずは昼間仕事して、夜は終電で帰って、そう言うふうに二足のわらじ履いておいた方がいいんじゃない?って言っておいたの。で、ちょっとした仕事をしてて。そしたら2020年にコロナになっちゃったじゃないですか。だから今となれば良かったっちゃ、良かったんですよ。二足のわらじで。今はまん防も終わって、金土日月と終電までやってくれてます。僕も今は終電以上はやってないですけどね。

デリヘルくん

そうなんですね!

たけだ

やっぱり人間ってのはダメですね。前は本当に眠たい目を擦りながら5時までやってたんです。今はとてもじゃないけど24時になったらサッと帰っちゃう(笑) この2年間で年齢のこともあるでしょうけど、休み癖がついちゃって。5時までなんて到底考えられない。

Q.完全分煙バーに関して教えてください。

たけだ

これがね、震災前からやってるんですよ。震災の1年前からだから10年ですか。僕ね、その時に高血圧になったんですね。先生にお話して「副流煙だね」って言われて。ダメだなと思ってベランダをキレイに掃除したらちょっとした喫煙所になっちゃったんですね。冬は寒いし夏は暑いんですけど。でも面白いことにお客さんが見事にタバコ吸われてる方は来なくなったんですよね。

デリヘルくん

あ〜、なるほど。

たけだ

だから今残っているお客さんは、それ以降のお客さんですね。分煙バーってことをわかってて来られてるお客さんたちはベランダに吸いに行かれますけど。みんななんで吸えないの?って裏切られた感じになったのかもしれないですね。でもタバコの煙が本当にダメで、僕の体が悲鳴を上げちゃったのでこればかりは。分煙バーにしたから70まで生きれたんじゃないですかね。と言うのはどう言うことかというと、ゲイバーのママって言うのはね、大体50代の後半〜60代の前半で亡くなられる方が多いんですよ。なかなか70まで辿り着ける人いないですよ。

デリヘルくん

お店やっててってのはなかなか。

たけだ

無理だと思う。まぁオーナーでって人はいるかもしれないけど。僕は酒もタバコも女もやりませんからね。だから病気のリスクはちょっとは減ってると思います。

デリヘルくん

今となれば東京都の条例もありますしね。

たけだ

そうですね、今は驚かれる方はいないですね。でも逆にね「分煙バーって聞いたんですけど」って来た人がいて、「どんな風に分煙になってるんですか?後ろで吸うだけだったら意味がないですよね」って神経質な方がいて。ベランダで吸うんですよって言ったら「安心しました」って言って、それで来られるようになったお客さんもいましたね。

デリヘルくん

吸う人よりも吸わない人の需要があるんですかね。

たけだ

そうですね、嫌煙家の人もいますからね。でも嫌煙家の人ってそもそもあまりバーには飲みに来ませんよね、今は違うかもしれないですけど。少なくとも10年前はね。僕が子供の頃は喫煙率100%って時代がありましたからね。吸わないとみたいなね、僕なんかも吸わされましたもん。

デリヘルくん

え〜。

たけだ

男は吸うもんだ!みたいなね。

Q.ウクレレを駆使した接客とSNSに書いてあったんですが?

たけだ

あの頃はちょっと粋がってましたからね(笑) そう言うことも言いましたよね。要するにお客さんが変なこと言い出すとウクレレを出して、何か歌いません?とか言って、そう言う変なお客さんを防止するために、この人頭おかしいんじゃないかって思われるような飛び道具もなきゃいけないなって思って漫談芸人みたいなことをしてましたね(笑)

デリヘルくん

(笑) そんな用途が!

たけだ

出禁ってのはなかなか出来ないじゃないですか。だから変なお客さんだなと思ったらそういうフリをして、そういう飛び道具として使ってました。

デリヘルくん

じゃぁこれまでにウクレレをみた人たちってのは…(笑)

たけだ

そうです、駆使したってことです(笑)

デリヘルくん

(笑) ウクレレ自体はずっとやられてたんですか?

たけだ

ウクレレはね、お客さんがビンゴか何かで当たった物を持ってきてくれたんですよ。僕元々バンドマンでキーボードやってたんですけど、音楽とは切っても切れなくて。今でも曲を作って歌ってもらったりしてるんです。で、ウクレレとはいえ楽器じゃないですか、だから捨てるのも嫌だったんで、お客さんいない時にポロポロやってたんです。流石にコードくらいわかるんで、なかなか面白いやつだなと思って、もっと良いやつを買いに行って少しずつ弾いてなんだかんだ20年くらいやってますかね。だけどウクレレのおかげで、前はキーボードだったんですけど音楽感が少し変わって曲作ってなんて人もいて、曲も作って。そんなことしてるうちにカラオケにも入るようになって、4曲くらいカラオケにも入ってますけどね。

デリヘルくん

え〜!じゃぁ印税も…?

たけだ

立ち食い蕎麦くらい食べれますよ(笑)

デリヘルくん

すごい!

たけだ

でも面白いなと思って、アレンジャーの人がビーイングの人で、著作権のこととかをやってくれたんですね。僕はそういうの全然わからないので。形にしておかなきゃダメだよって言われて、プロってのはやっぱり形にしなきゃダメなんだって。僕もミュージシャンとしてやってましたけど、曲を作るとか、詩を作るとか、クリエイターみたいな仕事考えてもいませんでしたから。そういうことなんだなって、じゃぁ僕は形に出来なかったからサポートミュージシャンだったんだなって納得してますよね(笑)

デリヘルくん

いや〜、でも今はね。

たけだ

そうですね、老後の楽しみって感じですよね。

デリヘルくん

いいですね。今でも弾かれてるんですか?

たけだ

そうですね、ただ歳のせいか手が痛いんですよね。理学療法士とかいませんかね?本当に。

デリヘルくん

募集しますか?(笑)

たけだ

意外とそういう方いますよね、お客さんもそうなんですよ。70年も生きてるからあちこちガタが来るのは仕方ないですけどね。

Q.お店に相撲の番付が飾ってありますけど、相撲が好きなんですか?

たけだ

あれね、拾ったんですよ!

デリヘルくん

拾ったっていうのは?

たけだ

ゴミ箱に捨ててあったんですよ。わかんないで捨てたんですかね?相撲部屋からの封筒が落ちてて。僕は相撲が好きですから、ちょっと見たら中に番付書が入ってたんですよ。横綱が大関を兼務している、大関横綱っていう両方の役を白龍がしてる番付書だったんですよ。これは欲しいと思って、それを世界堂で額に入れてもらって飾ったんです(笑)

デリヘルくん

そうだったんですね。

たけだ

そしたらね、番付書がある店なんだって何人かいらっしゃいました。相撲ファンも結構多いんだなと思って。

デリヘルくん

拾われた物だったんですね。

たけだ

そうなんです。でも額は僕がお金出しましたからね(笑)

Q.今、お店で(または個人的に)流行っている事はありますか?

たけだ

そうですね、ゲームとかLINEとかやってますけど。面白いですよね。お客さんがくれたんですよ(タブレットを)使い方も教えてくれて。今は自分でも買って3台目ですね。

デリヘルくん

タブレットを使ってどんなことをしてるんですか?

たけだ

そうですね、YouTubeとかで僕の曲も聴けますし、そう言うのを確認したりとか、ゲームとか、あとLINEってのはいいですね!本当にメールしなくなりました。LINEだと写真とかなんでも送れるし、すごい便利ですね、僕からすると青天の霹靂ですよ。だから曲を書いたりとかも楽になりましたよね。LINE様様ですよ。

デリヘルくん

LINEも使いこなされてるんですね。

たけだ

なかなか難しいんですよ。でも有り難いことにお客さんがみんな詳しいんですよね。少しずつ上手くなってますよ(笑)

Q.お店を出された時は最初からママさんだったんですか?

たけだ

そうなんです。まぁ42歳ですしね、新宿でしょ?42歳の人を使ってくれる店は今から28年前はなかったと思うんですよ。でもママって言ってもバンドマンからすぐママですから、僕はお酒飲めないので、イロハもわからなかったんです。そうすると、面白いんですけど、わからないならわからないなりに、教えてもらえるんですよ。水商売やってると他のママさんも来られるじゃないですか、長いママさんに「ダメよ、そんなことしちゃ!こうよ」とか。例えば極端なことを言うと、爪楊枝ちょうだいって言われて、爪楊枝を1本取って渡したんですよ。「ダメ!爪楊枝は全部出すの!そこから取ってもらうの」とかね。「ティッシュも1枚はダメ!箱ごと出しなさい!」とかね。本当に世間知らずでそんなことまで教えてもらいましたよ。だから接客のこととかも教えてもらいましたよね。

デリヘルくん

優しい!バンドマンからゲイバーのママになろうと思ったキッカケはなんだったんですか?

たけだ

あのね「たけだは話が好きだからお店やると面白いかもね」って言った人がいて。その人が割と積極的にやれやれやれって僕の尻を持ち上げてくれたの。バンドマンで接客は…って思ってたんですけど、でも確かに下手に知らない方がいいんですよね。全く知らなかったから教えてもらえるって言う。知らないってことが意外と武器になったりもして。お茶の先生とかも来られたりとかで、そういう人たちに関わっていくと、お茶なんて僕には全然遠い話だったんですけど、そう言うことかとか、そう言うこともあるんだみたいなことを、お茶の席に連れてってもらった時に感じましたね。本当に二丁目でいろんなことを教わりましたよね。

デリヘルくん

すごいですね。

たけだ

お客さんに「ドライマティーニ」を作れって言われた時に、僕は「すいません、出来ません」って言ったんですよ。「いやダメだ、私はドライマティーニが飲みたいんだから作りなさい」って言われて、それでも「出来ません、わかりません」って言っていたら、「聞いてでも作りなさい。二丁目でママをやってるんだから、ドライマティーニくらい出来るようにしなきゃ」って言われて大変だったんですよ。そしたら他のお客さんがね「お店始めてまだ1週間くらいなんだからビールか何か飲んでお引き取り願いませんかね?ドライマティーニなんか無理だと思いますよ」って言ったら、ドカーンって物投げて感じ悪い態度になったんですね。

デリヘルくん

え、こわ!

たけだ

そしたら今度フォローしてくれたお客さんが「お前なんか客でも何でもない!俺がビール奢るから帰りやがれ!」ってキレましてね。でも面白いんだけどね、ビール飲んで帰ったんですよ。

デリヘルくん

(笑)

たけだ

普通そこまで言われたらビールは飲まないですよね。結構体もでかい人だったけど、いきなり怒鳴られてビビってたみたい。でもビビりながらちゃんとビール飲んで帰られましたよ。不思議だなと思って。

デリヘルくん

そうですよね(笑)

たけだ

その後の後日談では、その帰られたお客さんが別の日に来て、カクテルブックを持って来られたんですよ。「ドライマティーニってね、1ページ目のイロハのイなんだよね」って「これくらいは知っておかなきゃ、これはコンプライアンスだから、何々がないから作れませんとか、そう言う風に言えばいいんだけど、わかりません、出来ませんでは通らないんだよ」って。だから作らなくてもいいんだけど、出来ない理由を言えないと付け込まれるよって。暇な時にどんな物かは知識として入れておいた方が商売しやすいと思うよって、買ってきてくれたんですよ。

デリヘルくん

へぇ〜。そんなことが!

たけだ

それ以降、そのクレーマーのお客さんは来なくなったんだけど、フォローしてくれたお客さんは毎日のように来るようになったんですよ!ある意味そのクレーマーのお陰ですよね。僕とそのお客さんとコミュニケーションが取りやすくなったというか。

デリヘルくん

すごい!何か縁を感じますね。

たけだ

28年前ってそんな感じだったんですよ。人と関わってなんぼだったんです。今はなるべく関わらないようにとか、余計なもの背負い込まないようにって感じじゃないですか?その辺が希薄になってますね。

Q.今後の二丁目に期待することはありますか?

たけだ

僕も二丁目で28年もお店してますけど、ゲイって子供もいないし、奥さんもいない訳じゃないですか。自分の時間とお金は結局全部自分で使ってるんだなって、最近寂しい思いをしてます。奥さんや子供がいれば、着物やダイヤモンドを買ったり、養育費を払ったりすると思いますけど。なんかちょこっと耳にしたんですけど、1万円からプールして区とか市とか町とかでちょっとした基金みたいな物があるみたいで、みんなでうまく利用しましょうってことらしいんですけど。だからそういう意味合いで僕がピンポイントで1万円でも2万円でもお金をプールすることによって、二丁目に還元されるような、そういったシステムがあったらいいなって思ってます。二丁目で商売をさせてもらって、二丁目で楽しませてもらったし。二丁目にうまい具合に還元できるシステムがあるといいなと思って。同じように考えてる人もいるかもしれないですけど、みなさんもちょっと考えてみてください。

デリヘルくん

宿題をいただきましたね。

たけだ

70だからそういうことを考えるのかもしれないですけどね。若い人はまだ考えないかもしれないけど、70のママって数えるくらいしかいないんじゃない?上野や浅草ならそういう考え方してる人もいるんだろうけど、だけど25歳くらいからやってるママもいるし、そういう風に考えると二丁目のママは若いってイメージがあるかもしれないけど、僕みたいに考えてる人もいるってことをちょっと頭に入れといてもらえるといいなって思います(笑)

デリヘルくん

わかりました!

Q.最後に一言。

たけだ

二丁目ってところはですね、パンツを脱ぐ人と、脱がせる人が集まってる場所でしょ?ということはどういうことかと言うと、パンツを脱ぐフリとか脱がせるフリが出来ないと一つも面白くない街なんですよね。そうするとフリが出来ない人が結構いるんですよ。自分のタイプの人にしかアプローチが出来ないとか、アプローチをもらっても対応出来ないとか。

デリヘルくん

お〜!確かにそうですね。

たけだ

確かに変な人と関わるのが嫌だって気持ちもわかるんですけど。少なくともあの場所(バー)で30分〜1時間そういうことをしたって損はしないんじゃないかなって思うんですけどね。やっぱりフリ上手な人が二丁目で遊んでて楽しい訳だし、コミュニケーションとかも上手くなるんじゃないかと思うけど。だって人と上手くコミュニケーションできるってものすごく楽しいことですよね。

デリヘルくん

じゃーパンツを脱ぐフリ脱がせるフリが上手くできることが大事ってことですね!

たけだ

実際に脱がなくてもいいんですけどね(笑) パンツじゃなくてもウクレレでもいいしね、ウクレレが弾けるフリとかね(笑) そうしたら僕とも話やすいしね、まぁそういうことですよ。

デリヘルくん

(笑) 思いがけず深い話でびっくりしました!ありがとうございました。

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